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会員募集

新聞会のすゝめ

東京都市大学新聞会では新入会員を随時募集しています。新1年生の皆さんはもちろんのこと、2年生以上の皆さんのご入会も歓迎いたします。新聞会について詳しく知りたい方、入会希望の方はお問い合わせからご連絡下さい。
このページ下部にQ&Aもご用意しています。

2019年の新歓・説明会の日程はこちらからご覧ください


2019 新歓・説明会日程

2019 新歓出欠フォーム

新聞会コンセプトムービー

新聞会の特徴

  • 唯一:都市大で唯一のメディア系学生団体です。
  • 会費不要:後援会費で運営されているため、会費(部費)等の徴収はありません。
  • 兼部歓迎:各記者の個人的な興味関心に基づいた取材を推奨しているため、他の部活・サークル活動や学外の活動に熱心な方の入会を歓迎します。もちろん、新聞会一筋なあなたの入会もお待ちしています。
  • 2年生以上歓迎:学年問わずご入会頂けます。
  • 所属キャンパス不問:横浜キャンパスと世田谷キャンパスの2箇所に会室(部室)があります。
  • 充実した機材:最新の一眼レフカメラ、iMac、サーバーなど活動に必要な機材を所有しています。
  • 「記者」としての身分:新聞会に入会した全員に「記者」の肩書が与えられます。記者の肩書を持つことで学内外の様々な場所へ取材に行くことが可能です。
  • 技能向上:文章の執筆能力や撮影技能が自然と身につくのはもちろんのこと、コミュニケーション・対人スキルなど社会に出てからも役立つようなスキルを向上させることができます。また、会計、組織マネジメント、情報システム運用など専門的な分野に携わることもできます。

新聞会の活動

  • 情報収集, 知識運用
  • 写真撮影・取材・執筆技術向上
  • 取材, 記事作成
  • 新聞(紙媒体)発行
  • 電子版(webニュース)発行
  • 電子版web開発
  • 新聞会主催イベントの企画・運営

年間スケジュール

予定
4月入学式取材, フレッシャーズキャンプ参加, 新入生歓迎会
5月取材研修
6月横浜祭取材
7月ナイトラリー取材
8月合宿
9月取材研修
10月保護者との連絡会取材協力
11月世田谷祭・等々力祭取材
12月
1月
2月
3月学位授与式取材

定期的な活動

活動頻度場所
取材適宜学内・学外問わず様々な場所
記事発行適宜会室等
企画取材取材依頼があった場合学内
定例会 (全体ミーティング)月2回会室
懇親会2ヶ月に1回程度飲食店等
執筆会適宜会室・喫茶店等

新聞会Q&A

新聞会はどのような団体ですか?

新聞会は各メンバーの活動を相互支援するコミュニティです。新聞会では各記者の個人的な興味関心に基づいて、プロジェクトベースで取材を行っています。例えば、海外留学に興味を持っているメンバーは「国際プロジェクト」に所属して取材活動を行います。あなたの興味関心事がを扱えるプロジェクトが存在しなければ、新しくプロジェクトを立ち上げることもできます。このような点から、従来の「新聞部」のイメージとは少し異なるかもしれません。
また、大学公認団体として大学行事や他の課外活動団体の活動を取材・報道する責務があります。
これらの活動を円滑に進めるために、会計管理、備品調達、webサイト運営などの活動も行っています。

入会条件等はありますか?

東京都市大学に在籍していることが条件です。それ以外の条件はありません。もちろん、留学生の入会も可能です。何かに情熱を持っている人、他人の情熱に興味を持てる人、自発的に行動できる人、自分の長所を活かして活動に貢献できる人、このような人はぜひ一緒に活動しましょう!

活動場所はどこですか?

横浜キャンパス・世田谷キャンパスの2箇所にある会室(部室)を拠点に活動しているため、所属キャンパスを問わず入会できます。等々力キャンパス所属の方は世田谷キャンパスの会室を主に利用することになります。
会室の所在地はアクセスをご覧下さい。

活動頻度はどれくらいですか?

活動頻度は時期によって変動しますが、概ね1週間に1回程度です。
取材の日程に合わせて活動日を設定しているほか、月に2回会室にて定例会(ミーティング)を行っています。チーム(作業グループ)やプロジェクト(取材グループ)ごとに集まることもあります。
新聞会ではSlackやG Suiteといったオンラインツールを積極的に利用しているので、各メンバーが物理的に集まることが難しい場合にはオンラインで記事の執筆やミーティングを実施します。外出先や自宅などからオンラインで活動に参加することもできるのでスケジュールに関しては柔軟です。
また、親睦を深めるため定期的に懇親会を開催しています。

新聞会は部活・サークルとは違うのですか?

似て非なるものです。
新聞会は東京都市大学学生団体連合傘下の「特殊団体」に所属します。新聞会以外に特殊団体に所属する組織は、吹奏楽団、放送会、世田谷祭実行委員、横浜祭実行委員会、等々力祭実行委員会があります。基本的に、特殊団体は後援会費によって運営されています。一方で、部活やサークルは「文化団体連合会」「同好会連合」「体育会」に属しています。
東京都市大学の学生団体の詳細は東京都市大学学生団体連合ホームページをご覧ください。

他の部活・サークル等と兼任(兼部)可能ですか?

可能です。ぜひ、他の団体での活動を新聞会を使って発信して下さい。新聞会は新聞会以外の活動と両立しやすい環境づくりに努めています。実際に、新聞会の他に3つの団体に所属しているメンバーや学外のプロジェクトに参加しているメンバーもいます。ただし、相手先の部活・サークル等が兼任を許可するとは限りません。

女子はいますか?

女性会員も在籍しています。報道の公平性の観点から男女比が均一になる努力をしています。

カメラを買う必要はありますか?

新聞会所有の撮影機材を使うので、カメラ等を個人で購入する必要はありません。新聞会はNikon D7500を始めとする最新の撮影機材を所有しています。もちろん、個人所有のカメラがあれば、それを活動で使用することもできます。

パソコンを買う必要はありますか?

新聞会で所有しているiMacを自由に利用可能なので、PCを所有していない会員も活動しています。また、新聞会で使用している各種ICTツール(文章管理システムやテレビ会議システムなど)は個人所有のスマートフォンからでも利用できます。しかし、ノートPCを個人所有していると作業効率が高まります。大学の授業で使用しているPCで問題ありません。

会費等の徴収はありますか?

ありません。新聞会は後援会費によって運営されているので入会費や会費の徴収はありません。取材に関する交通費や参加費、各種備品費の自己負担は無く、新聞会の公式行事として認めれている飲食費(懇親会等)には補助が出ます。

文章を書くことが苦手でも入会できますか?

記事の執筆はチームで行うので、文章の乱れや表現方法はチーム内で修正していきます。大切なことは執筆能力よりもモチベーションです。また、執筆以外のスキルを新聞会で活かすこともできます。例えば、このwebページを運営するためのプログラミングスキルや、組織内の活動をマネジメントするスキルなどです。
何か特定のスキルに自信がなくても熱意を持って活動に参加できれば全く問題ありません。

他大学・学外との交流はありますか?

他大学の新聞会との刊行物の交換や勉強会への参加などを行っています。活動に応じて学外の一般企業等と連携・協力することもあります。2018年度はJ-Waveのラジオ番組に出演しました。過去には他大学と合同でApple Store銀座でイベントを開催したこともあります。

入会(入部)方法は?

お問い合わせより入会希望の旨をご連絡下さい。入会を決めかねている方もご連絡頂ければさらに詳しい説明を致しますのでお気軽にご連絡下さい。
毎年4月には説明会や新入生歓迎イベント(入会検討中の2年生以上も参加可)も開催していますのでぜひご参加下さい。

ここに記載のない質問があります

新聞会に関する質問はお問い合わせにて承っております。