2月17日、大学対抗女子大生アイドルコピーダンス日本一決定戦「UNIDOL 2024-25 Winter 決勝戦/敗者復活戦」がZepp DiverCity (TOKYO)で開催され、各チームが圧巻のパフォーマンスを披露した。激戦を制したのは、早稲田大学「夏目坂46」。夏大会に続く見事な2連覇を達成し、UNIDOLの歴史に新たな1ページを刻んだ。また、シークレットゲストとしてi☆Risが登場し、 […]
2024年12月14日、アミノバイタルフィールドにて、東京都市大学アメリカンフットボール部HELIOSの今季最終戦が行われた。10時キックオフのこの試合は強風に見舞われ、肌寒い中での決戦となった。ここまで2勝3敗の状況で最後は勝利を飾りたい中、対戦相手は同じく2勝3敗の東京都立大学である。1年間の集大成を見届けるために、スタンドには多くのOBや保護者をはじめとした関係者が応援に駆けつけた。 試 […]
2024年9月15日、16日に東京都市大学横浜キャンパスにて開催された「横浜祭」の運営について、横浜祭実行委員会広報部長の高瀬皓大さんと、会長の三栖悠正さんにお話を伺った。本記事は会長へのインタビュー内容である。 会長へのインタビュー ー横浜祭を終えて、これまでを振り返るといかがですか? あっという間に終わってしまいましたが、非常に充実した内容になったと感じています。メンバーが決まった当初、自 […]
2025年1月23日、東京都市大学1号館ラウンジオークにて、校友会主催の賀詞交歓会が開催された。本イベントは、卒業生や教職員、在校生が一堂に会し、新年の交流を深める場として毎年開かれている。今年は、多様なバックグラウンドを持つ約80名の卒業生に加え、現役の都市大生11名も参加し、例年以上に活気に満ちた会となった。 皆川会長の挨拶 「交流の場としての賀詞交歓会」 開会にあたり、皆川会長が挨拶を述 […]
2024年9月15日、16日に東京都市大学横浜キャンパスにて開催された「横浜祭」の運営について、横浜祭実行委員会広報部長の高瀬皓大さんと、会長の三栖悠正さんにお話を伺った。本記事は広報部長へのインタビュー内容である。 ―PayPayなどのキャッシュレス決済導入に踏み切った理由は何ですか? キャッシュレス決済の導入については、学園祭運営委員会の尾形駿さんが中心となって進めていました。横浜祭実行委員 […]
2024年12月18日、横浜キャンパスにて開催されたチャリティーフェスは、地域連携と学生主体の企画を特徴とし参加者に感動と成長の機会を提供した。今年のテーマは「成長/飛躍」であり、このテーマに基づいた多様なプログラムが展開された。 今回のフェスは、災害支援活動とSDGs11番「住み続けられるまちづくり」への貢献を目的として企画された。特に、能登半島地震や、水害などの自然災害を受けた地域への支援が […]
中間総会 2024年10月19日、世田谷キャンパスにて校友会川崎支部中間総会が開催された。総会は山岸支部長と皆川会長の挨拶から始まり、川崎支部所属となる学生を含む地方支部別会員数の確認が行われた。その後、川崎支部が実施した日吉台地下防空壕や殿町キングスカイフロントの見学会、川崎支部の運営方針や活動実績、収支報告の紹介が続いた。 講演会 続いて、人間科学部の井戸ゆかり教授による「児童期・青年 […]
本記事はUNIDOL実行委員会様からご招待いただき、東京都市大学新聞会が取材した内容である。2024年12月10日から12日までの3日間、新宿ReNYにてUNIDOL実行委員会主催の「UNIDOL 2024-25 Winter 関東予選」が開催された。弊会はDay3を取材した。 UNIDOLとは 「UNIDOL」とは、大学対抗女子大生アイドルコピーダンス日本一決定戦であり、その名称は「UNIv […]
2024年12月25日、川崎市民プラザで東京都市大学吹奏楽団の第58回定期演奏会が開催された。定期演奏会は団員にとって1年間の活動の集大成である。今年度も多くの観客が会場に足を運び、温かな雰囲気の中行われた。 演奏会は、開演前のアンサンブル演奏から始まった。「AMERICAN PATROL」と「ブエノスアイレスの春」の2曲が披露され、軽快なリズムと情熱的なメロディーで会場を魅了した。続く本編は […]
2024年10月24日、新聞会は初めての出張として、大阪奈良支部総会が行われる大阪府心斎橋に赴いた。 コロナ禍が落ち着いて課外活動が活発になってきた今、校友会本部からの派遣により、各地の支部総会を取材する機会を頂いた。その一環として最初の取材地が大阪府であった。新聞会員3人で現地に向かい、期待に胸を膨らませ、「天下の台所」を訪れた。 総会の取材は順調に進み、大阪奈良支部長、兵庫支部長、京滋支部長の […]